群馬大学 生体調節研究所
細胞構造分野

私たちの研究室では、線虫 C. elegans やマウスなどのモデル動物を駆使して
内分泌代謝や動物の発生など高次生命現象における細胞内物質輸送の
生理的役割と分子メカニズムの解明を目指しています.














 

 News
◆ 坂口助教らの論文が Developmental Cell に掲載され,新聞各紙でも紹介されました(2015年10月).
プレスリリースの内容はこちら.


◆ 博士研究員を募集しています.当研究室の研究に興味のある方は佐藤健までご連絡ください(2015年4月).

◆ 原准教授らの論文が Scientific Reportsに掲載され,新聞各紙でも紹介されました(2014年11月).
プレスリリースの内容はこちら.

◆ 三枝さん(博士課程)の論文が MBC に掲載され,表紙になりました(2014年8月).

◆ 山崎さん(博士研究員)の論文がScientific Reports に掲載され,上毛新聞で紹介されました(2014年8月).

◆ 前島郁子さん(博士研究員)と寺岡滉一さん(修士課程)が研究室に加わりました(2014年4月).



2015年4月


線虫C.elegans
       
       

2014.12.12 更新

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(TEL) 027-220-8843 (FAX) 027-220-8844
 
マウス
大学院生、学部生など、一緒に研究してくれる方募集中!
興味のある方は
佐藤 健までご連絡ください.
Key words : 線虫 C.elegans、メンブレントラフィック、
コレステロール、受精、ノックアウトマウス
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