群馬大学 生体調節研究所
細胞構造分野

私たちの研究室では、線虫 C. elegans やマウスなどのモデル動物を駆使して
内分泌代謝や動物の発生など高次生命現象における細胞内物質輸送の
生理的役割と分子メカニズムの解明を目指しています.














 

 News
◆磯部いの八さん(学士課程)と瀬戸真由美さん(技術補佐員)が研究室に加わりました(2016年5月)

◆諸岡信克さん(助教)と櫛田康晴さん(博士研究員)が研究室に加わりました(2016年4月)

佐藤教授らのレビューがCell Cycleに掲載されました(2016年3月)

◆寺岡滉一さん(修士課程)が卒業しました(2016年3月)

◆三枝さん(博士課程)が「群馬大学大学院医学系研究科 平成27年度研究発表討論セミナー優秀発表賞」を受賞しました(2016年2月)

坂口助教らの論文が Developmental Cell に掲載され、,新聞各紙でも紹介されました(2015年10月) 
プレスリリースの内容はこちら


◆三枝さん(博士課程)が「第14回群馬大学大学院生によるワークショップ優秀ポスター発表賞(医学部同窓会副会長賞)」を受賞しました(2015年9月)

◆三枝さん(博士課程)が「群馬大学医学部保健学科検査技術科学専攻同窓会 平成27年度学術褒賞」を受賞しました(2015年5月)

◆三枝さん(博士課程)が「第13回群馬大学大学院生によるワークショップ 優秀ポスター発表賞」を受賞しました(2015年2月)

◆三枝さん(博士課程)が「平成26年度 群馬大学生体調節研究所 若手研究学生優秀賞」を受賞しました(2015年1月)

◆原准教授らの論文が Scientific Reportsに掲載され、新聞各紙でも紹介されました(2014年11月)
プレスリリースの内容はこちら

◆三枝さん(博士課程)の論文が MBC に掲載され、表紙になりました(2014年8月)

◆山崎さん(博士研究員)の論文がScientific Reports に掲載され、上毛新聞で紹介されました(2014年8月)


2016年6月





2016年4月





2015年4月

線虫C.elegans
       
       

2016.06.22更新

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(TEL) 027-220-8843 (FAX) 027-220-8844
 
マウス
大学院生、学部生など、一緒に研究してくれる方募集中!
興味のある方は
佐藤 健までご連絡ください.
Key words : 線虫 C.elegans、メンブレントラフィック、
コレステロール、受精、ノックアウトマウス
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