群馬大学 生体調節研究所
細胞構造分野

私たちの研究室では、線虫 C. elegans やマウスなどのモデル動物を駆使して
内分泌代謝や動物の発生など高次生命現象における細胞内物質輸送の
生理的役割と分子メカニズムの解明を目指しています.














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 News
◆佐藤健教授が第27回木原記念財団学術賞を受賞しました(2019年4月)

◆寺脇直美さん(研究支援員)と鈴木絵美子さん(修士課程)が研究室に加わりました(2019年4月)

東大深井研と諸岡助教らの共著論文Life Science Allianceに掲載されました(2019年3月)

◆三枝慶子さんが群馬大学生体調節研究所 所長賞を受賞しました(2019年1月)

◆佐藤裕公准教授が着任しました(2018年10月)


原准教授らの論文がPLoS Geneticsに掲載され、新聞で報道されました(2018年9月)

三枝慶子さんの論文Journal of Cell Biologyに掲載され、産経新聞、日本経済新聞、上毛新聞等やテレビ・ラジオで報道されました (2018年6月)

原太一准教授、佐藤健教授が共著者の論文がBrainに掲載されました (2018年6月)

佐藤美由紀准教授・佐藤健教授の論文がNature Cell Biologyに掲載され、産経新聞、日本経済新聞、上毛新聞等やテレビで報道されました(2018年1月)

佐藤健教授・佐藤美由紀准教授のレビューがThe Journal of Biochemistryに掲載されました(2017年8月)

佐藤健教授・佐藤美由紀准教授の日本語総説が「実験医学」に掲載されました(2017年6月)

佐藤美由紀准教授・佐藤健教授の論文が出ました(2017年4月)

◆森田晶人さん(博士課程)が研究室に加わりました(2017年4月)

◆原太一准教授が早稲田大学 人間科学部 健康福祉科学科 教授に栄転しました(2017年4月)

◆川口藍さん(学士課程)が卒業しました(2017年3月)

國井さんの論文が出ました(2016年10月)

◆佐藤教授が日本学術振興会 平成27年度特別研究員等審査会専門委員(書面担当)の表彰者に選ばれました(2016年8月8日)

◆佐藤教授も執筆した書籍「メンブレントラフィック」が化学同人から出版されました(2016年7月15日)

◆磯部いの八さん(学士課程)と瀬戸真由美さん(技術補佐員)が研究室に加わりました(2016年5月)

◆諸岡信克さん(助教)と櫛田康晴さん(博士研究員)が研究室に加わりました(2016年4月)

◆当分野の前島さんと三枝さんがそれぞれ日本学術振興会特別奨励研究員PDとDC2に採用されました(2016年4月1日)

佐藤教授らのレビューがCell Cycleに掲載されました(2016年3月)

◆寺岡滉一さん(修士課程)が卒業しました(2016年3月)

◆三枝さん(博士課程)が「群馬大学大学院医学系研究科 平成27年度研究発表討論セミナー優秀発表賞」を受賞しました(2016年2月)

坂口助教らの論文が Developmental Cell に掲載され、,新聞各紙でも紹介されました(2015年10月) 

◆三枝さん(博士課程)が「第14回群馬大学大学院生によるワークショップ優秀ポスター発表賞(医学部同窓会副会長賞)」を受賞しました(2015年9月)

2019年4月


2018年12月




線虫C.elegans
       
       
マウス

2019. 4. 11 更新

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佐藤 健までご連絡ください.
Key words : 線虫 C.elegans、メンブレントラフィック、
コレステロール、受精、ノックアウトマウス
 
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